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2010年01月06日

壊れかけの真空管ラジオ

オッサンの家にはテレビがありません。

   CDラジカセと真空管のないラジオがありましたが、正月に真空管が手にはいり、壊れかけていたラジオが直りました。
 ゆれる炎と生の声のようなラジオの音声にノスタルジックな気持ちになり心は休まります。
 
            P1010331(1).JPG
  
     で、で、徳永英明風になると

 青年から親父に変わる いろんな道を歩いてきた 汚れも染み付いたままに 見せかけや飾られた 世の中の人波に 本当の幸せを忘れ 壊れかけのRadio 真空管をいれ生き返り 今度は本物になれるよう 寒空をみあげてたら 少し涙がこぼれてきた ・・・・・・・・。
posted by byおっさん at 19:07| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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